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    <title>ブログ作成とSEO対策</title>
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    <updated>2011-09-09T14:46:07Z</updated>
    <subtitle>Movable Type(MT)ブログ,WordPress,無料ブログ作成時の設定とブログのSEO対策</subtitle>
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    <title>日本語ドメインによるSEO対策</title>
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    <published>2011-09-09T14:46:01Z</published>
    <updated>2011-09-09T14:46:07Z</updated>

    <summary>日本語ドメインによるSEO対策は、市原高一さんの『日本語ドメインセミナー』に参加できたので実際にやってみます。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>日本語ドメインはＳＥＯに強いと言われたのは、2007年頃でした。<br />
ずっと使える手法ではないと言われた通り、日本語ドメインだというだけで上位表示されることはなくなりました。</p>

<p>ですが、今でも日本語ドメインが上位表示されているのを見かけます。</p>

<p>でも、真似してもなかなか上手くいきません。<br />
どうしてなんでしょう。</p>

<p><br />
その理由を時間をかけて検証した、市原高一さんの『日本語ドメインセミナー』に参加することができました。</p>

<p>実際に上位表示することができるのか、やってみたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>無料のアクセス解析を設置する</title>
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    <published>2011-06-21T23:26:22Z</published>
    <updated>2011-06-21T23:40:13Z</updated>

    <summary>SEO対策にはアクセス解析を設置することが必須です。無料のアクセス解析ならアクセスアナライザーが使いやすいです。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>SEO対策には、アクセス解析が必須です。<br />
PCサイトなら、無料のアクセス解析でも十分です。</p>

<p><a href="http://www.ninja.co.jp/analyze/" target="_blank">忍者</a>、<a href="http://ax.xrea.com/index.php" target="_blank">アクセスアナライザー</a>、<a href="http://acc.i2i.jp/" target="_blank">i2i</a>を試してみましたが、<br />
個人的にはアクセスアナライザー(Access Analyzer)が良いかなと思います。</p>

<p><br />
忍者は広告が表示されるのが、ちょっとウザいです。<br />
解析ページの設定をしないと、どのページにアクセスがあったのか分からないので、サイトが増えると大変な作業になります。</p>

<p>i2iは全てのページ共通のタグを貼っても、ページ毎に解析されるので楽です。<br />
解析結果が日別にしか表示できないものがあるし、解析期間の指定が面倒なところは使いづらいです。<br />
アクセスの多いサイトには良いんでしょうが。<br />
i2iのタグを貼ったサイトの表示に時間がかかることがあるのも、ちょっと気になります。</p>

<p>アクセスアナライザーは、たくさんのサイトを持っている場合、<br />
解析画面の切り替えがスムーズなので気に入っています。<br />
どのページにアクセスがあったのか分かるところも良いです。</p>

<p><br />
アクセス解析は同じ条件で比較した方が良いので、<br />
アクセスアナライザーに変更していこうと思っています。</p>

<p>全部一度にはできませんけどね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>エックスサーバーに中古ドメインが追加できない</title>
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    <published>2011-06-16T01:30:45Z</published>
    <updated>2011-06-16T01:30:56Z</updated>

    <summary>中古ドメインの以前の所有者がエックスサーバーを使っていると、ドメイン設定ができない。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>中古ドメインを取得して、エックスサーバーに追加しようとしたら、</p>

<p>　<span class="red">入力されたドメインは既に設定されています</span></p>

<p>と表示されて、追加設定ができませんでした。</p>

<p><br />
以前も同じ表示が出たことがありましたが、<br />
エックスサーバーを2つ借りていて、<br />
Ａサーバーに設定していたドメインを、Ｂサーバーに移す時でした。</p>

<p>サイト自体はバックアップを取って、Ａサーバー上から削除していたんですが、ドメイン設定をそのまま残していました。</p>

<p>エックスサーバーのどこかにドメインの設定がされていると、<br />
重複して登録することができなくなっているようです。</p>

<p><br />
今回の場合は、<span class="box-yellow">中古ドメインの以前の所有者もエックスサーバーを使っていた</span>ということだと思います。</p>

<p>エックスサーバーに連絡すれば、前のドメイン所有者にドメイン設定を削除してもらったり、エックスサーバー側で削除したりしてくださるようです。</p>

<p><br />
私は、すぐにドメインを使いたかったので、さくらサーバを使うことにしましたが、<br />
ネームサーバーの設定をやり直すことになってしまいました。</p>

<p>エックスサーバーを使おうとする場合も、先にサーバーにドメインを設定してから、ネームサーバーの設定をした方が良いみたいです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>独自ドメインの設定【さくらサーバ編】</title>
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    <published>2011-05-19T03:00:41Z</published>
    <updated>2011-05-19T03:01:12Z</updated>

    <summary>お名前.comで取得したドメインをさくらサーバに設定する方法</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
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    <category term="独自ドメイン" label="独自ドメイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>お名前.comで取得したドメインをさくらサーバで使用する場合</p>

<p>ドメイン設定は、ドメインのネームサーバーの設定をしてから、サーバーにドメインの設定をするのが一般的ですが、さくらサーバの場合は手順が逆になるので注意してください。<br />
(先にネームサーバーの設定をするとサーバー側でドメインの追加ができません。)</p>

<p><br />
1.さくらサーバにドメインを設定</p>

<p>さくらのサーバコントロールパネルにログインし、[ドメイン設定]→[新しいドメインの追加]と進みます。<br />
[5. 他社で取得したドメインを移管せずに使う]の[ドメインの追加へ進む]をクリックします。</p>

<p>ドメイン名を入力して、追加します。</p>

<p>詳細設定に進み、アフィリエイトサイトを作る場合は、次のように設定します。</p>

<p>　1.マルチドメインとして使用する（推奨）を選ぶ<br />
　2.マルチドメインの対象のフォルダを入力(ドメイン名など分かりやすいものが良い)<br />
　3.共有SSLを利用しない</p>

<p>反映されるまでに、数時間～2日程度かかることがあります。</p>

<p><br />
2.ネームサーバーの設定</p>

<p>お名前.comにログインし、[ドメイン設定]→[ネームサーバーの設定]→[ネームサーバーの変更]と進みます。<br />
一覧から、変更したいドメインを選択します。<br />
(複数のドメインを一括して変更することもできます。)</p>

<p>他のネームサーバーを利用を選び、以下のネームサーバー情報を設定します。</p>

<p>ns1.dns.ne.jp<br />
ns2.dns.ne.jp </p>

<p>技術担当者情報は、お名前.com会員情報をコピーします。<br />
確認画面に進み、設定します。</p>

<p>反映完了まで24時間から72時間程度かかる場合があります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>独自ドメインの設定【エックスサーバー編】</title>
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    <published>2011-05-15T00:56:54Z</published>
    <updated>2011-05-15T00:56:48Z</updated>

    <summary>お名前.comで取得した独自ドメインを、エックスサーバーで使用する場合の設定方法</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
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    <category term="独自ドメイン" label="独自ドメイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>独自ドメインを取得した後の設定方法の覚書です。</p>

<p><br />
お名前.comで取得したドメインをエックスサーバーで使用する場合</p>

<p><br />
1.ネームサーバーの設定</p>

<p>お名前.comにログインし、[ドメイン設定]→[ネームサーバーの設定]→[ネームサーバーの変更]と進みます。<br />
一覧から、変更したいドメインを選択します。<br />
(複数のドメインを一括して変更することもできます。)</p>

<p>他のネームサーバーを利用を選び、以下のネームサーバー情報を設定します。</p>

<p>ns1.xserver.jp<br />
ns2.xserver.jp<br />
ns3.xserver.jp<br />
ns4.xserver.jp<br />
ns5.xserver.jp<br />
 <br />
技術担当者情報は、お名前.com会員情報をコピーします。<br />
確認画面に進み、設定します。</p>

<p>反映完了まで24時間から72時間程度かかる場合があります。</p>

<p><br />
2.エックスサーバーにドメインを設定</p>

<p>エックスサーバーにログインし、[ドメイン設定]→[ドメインの追加設定]と進みます。<br />
ドメイン名を入力し、ドメインの追加をします。</p>

<p>サーバーに設定が反映されるまで数時間(最大で2日)かかります。</p>

<p><br />
時間をおいてから、http://設定したドメイン/ にアクセスして、エックスサーバーの初期画面が表示されれば、ドメインの設定は完了です。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>無料ブログの最低限の設定</title>
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    <published>2011-05-10T01:54:15Z</published>
    <updated>2011-05-10T01:56:54Z</updated>

    <summary>無料ブログ開設時の最低限の設定の覚書</summary>
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        <name>minori</name>
        
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        <![CDATA[<p>アフィリエイトをする場合、無料ブログを使うことも多いです。</p>

<p>他のブログにリンクを送るために、たくさんのブログを作成するような場合は、１ブログの作成に時間をかけることができなくなります。</p>

<p><br />
ブログ開設時の最低限の設定の覚書です。</p>

<p>1.ID取得　<br />
2.テンプレートの選択<br />
3.表示項目設定(プラグイン)<br />
　プロフィール、最近のコメント、最近のトラックパック、プロフィール、<br />
　カレンダーを非表示にする。<br />
　　但し、更新型のブログでコメントを受け付けたり、ブログランキングに<br />
　　登録する場合は表示してもOK<br />
4.Ping送信先の設定<br />
5.カテゴリの設定<br />
　日記の時はなくてもOK</p>

<p>キャッシュされるまでは、この程度でOK。</p>

<p><br />
SEOを考える場合は、<br />
・記事タイトルの訂正(テンプレート)<br />
・トップに戻るリンクの確認<br />
・アクセス解析の導入</p>

<p>更新時に修正していけばいいのかな!?</p>

<p><br />
私はこんな感じでやっています。<br />
　　</p>]]>
        
    </content>
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    <title>HTMLタグは最低限の知識でOK</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.keitai-work.net/html/htmlok.html" />
    <id>tag:blog.keitai-work.net,2011://2.89</id>

    <published>2011-05-02T18:17:25Z</published>
    <updated>2011-05-02T18:18:14Z</updated>

    <summary>ブログ作成には、最低限のHTMLタグの知識があれば大丈夫です。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>ブログを作る場合、HTMLタグを使わなくても、記事を書くことができます。</p>

<p>アフィリエイト広告を貼ったり、ブログのカスタマイズをするときに、HTMLを知っていた方が良いかなと思う程度です。</p>

<p>サイドバーの部分はHTMLタグを使わないと、きれいに表示されないことが多いので。</p>

<p>改行、表示位置の設定、リンクの貼り方のような最低限の知識があれば、大丈夫です。</p>

<p><br />
よく使うHTMLタグは<a href="http://mobile.keitai-work.net/html/html-1.html">携帯サイトのHTMLタグ一覧</a>を参考にしてください。<br />
ブログで使うこともできます。</p>

<p>但し、ブログの場合は、文字装飾などをスタイルシートで指定するようになっています。<br />
&lt;font&gt;などのタグは非推奨ですので、使わない方が無難です。</p>

<p><br />
HTMLの勉強に　<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=6246&iid=12370" target="_blank">397時間動画パソコン教室DVD４枚組</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>MTのカテゴリの表示順を変更する</title>
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    <published>2011-04-21T18:27:09Z</published>
    <updated>2011-04-21T18:27:38Z</updated>

    <summary>カテゴリの表示順を変更するには、cutfirstchar.plを使う。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
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        <![CDATA[<p>カテゴリの表示順を変更するには、カテゴリ名の前に001、002と数字を付けると簡単なんですが、このままだとサイドバーのカテゴリ部分にも数字が表示されてしまいます。</p>

<p>プラグインとテンプレートで数字が表示されないようにする方法が分かりました。</p>

<p>プラグインは　<a href="http://www.h-fj.com/blog/archives/2004/12/19-113315.php">cutfirstchar.pl</a> を使います。</p>

<p>カテゴリー名の先頭に番号をつけて、それを表示する際に番号をカットすることができるプラグインです。</p>

<p><br />
1.ダウンロードしたプラグインをMTをインストールしたディレクトリの中の「plugins」の中にアップロードします。</p>

<p>2.カテゴリ名の前に数字を付けます。この時、桁数をそろえるようにします。</p>

<p>　ここまでで、サイドバーのカテゴリを数字の順番に並べ替えることができました。<br />
　(カテゴリの管理画面上は変わりません。)</p>

<p><br />
3.次に、サイドバーの表示を変更します。</p>

<p>テンプレートのサイドバーを修正します。<br />
&lt;$MTCategoryLabel$&gt;の部分を&lt;$MTCategoryLabel cutfirstchar="2"$&gt;に書き換えます。</p>

<p>数字がカテゴリの前に付けた数字の桁数になるので、3桁の数字を付けた場合は"3"にしてください。</p>

<p><br />
4.記事下にカテゴリ名のリンクが表示されるテンプレートの場合は、3.と同様に変更します。</p>

<p></p>

<p>[関連]<br />
<a href="http://blog.keitai-work.net/mt/mt-1.html">MTのカテゴリの並び順を変更する</a>で紹介している「SuperSort」というプラグインなら、管理画面上の表示順も変えられます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>賢威のテンプレートでサイドバーにカテゴリの順番を変更して表示するには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.keitai-work.net/wordpress/post-7.html" />
    <id>tag:blog.keitai-work.net,2011://2.82</id>

    <published>2011-04-20T06:52:46Z</published>
    <updated>2011-04-20T06:55:45Z</updated>

    <summary>賢威のテンプレートでサイドバーにカテゴリの順番を変更して表示するには、sidebar.phpの修正が必要です。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
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    <category term="wordpress" label="WordPress" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>WordPressでカテゴリの表示順を変更する方法は、<a href="http://blog.keitai-work.net/wordpress/wordpress-2.html">WordPressでカテゴリの表示順を変える</a>　に書きました。</p>

<p>賢威のテンプレートでは、最初はサイドバーにカテゴリがありませんので、サイドバーに表示させるように変更します。</p>

<p>標準のカテゴリを使うなら、ウィジェットに必要なものだけ並べるのが簡単です。</p>

<p>My Category Orderのカテゴリを使う場合は、ウィジェットを使う方法だとデザインが乱れてしまうので、sidebar.phpを修正します。</p>

<p>外観→テーマ編集→サイドバーでsidebar.phpを編集します。<br />
カテゴリを表示したい位置に、↓をコピペで貼り付けます。</p>

<p>&lt;!--カテゴリー--&gt;<br />
&lt;h3&gt;メニュー&lt;/h3&gt;<br />
&lt;div class="menu"&gt;<br />
&lt;ul class="side-menu"&gt;<br />
&lt;?php wp_list_categories ('orderby=order&show_count=0&title_li='); ?&gt;<br />
&lt;/ul&gt;<br />
&lt;/div&gt;<br />
&lt;!--/カテゴリー--&gt;　</p>

<p><br />
カテゴリ名の横に投稿数を表示すると１行下に表示されてしまうので、「count=1」の部分を「count=0」にしました。<br />
ウィジェットに何か入っていると、そちらが優先されるので空にしてください。</p>

<p>ようやくきれいに表示することができました。</p>

<p>それにしても、カテゴリの順番が自動的に名前順になったりしなければ、もう少し楽なのになー。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>WordPressでカテゴリの表示順を変える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.keitai-work.net/wordpress/wordpress-2.html" />
    <id>tag:blog.keitai-work.net,2011://2.81</id>

    <published>2011-04-19T19:56:47Z</published>
    <updated>2011-04-20T06:55:14Z</updated>

    <summary>WordPressでカテゴリの表示順を変えるには、My Category Orderというプラグインを入れます。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
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        <![CDATA[<p>WordPressでカテゴリの表示順を変えるには、My Category Orderというプラグインを入れます。</p>

<p>まず、WordPressの管理画面でプラグイン→新規追加を選びます。</p>

<p>検索窓に「Category Order」と入れてプラグインを検索します。<br />
My Category Order　3.0.1 の下の「いますぐインストール」をクリックします。</p>

<p>終わったら、有効化のボタンをクリックします。</p>

<p>投稿→My Category Orderと進むと、カテゴリが表示されているので、ドラッグして表示したい順番にします。</p>

<p><br />
ブログのサイドバーのカテゴリの表示を変えるには、外観→ウィジェットと進み、「カテゴリー」を左の窓に移動し、「My Category Order」を右の窓に移動します。</p>

<p>詳細設定は、<br />
・Show Count　カテゴリ名の横に投稿数を表示したい場合はチェック<br />
・Hide Empty　投稿０のカテゴリを隠す場合はチェック<br />
・Show Hierarchical　カテゴリを階層表示したい場合はチェック<br />
・Show As Dropdown   カテゴリをプルダウン形式で表示したい場合はチェック</p>

<p><br />
ブログを確認してもたぶん表示されないので、sidebar.phpを修正します。</p>

<p>外観→テーマ編集でサイドバーを選びます。<br />
カテゴリが表示される部分を下のように修正します。</p>

<p>&lt;?php wp_list_categories ('orderby=order&show_count=1&title_li='); ?&gt;</p>

<p><br />
賢威のテンプレートの場合は、表示が崩れてしまったので、更にいろいろいじって解決しました。<br />
次の記事で書きます。<br />
　<br />
　<a href="http://blog.keitai-work.net/wordpress/post-7.html">賢威のテンプレートでサイドバーにカテゴリの順番を変更して表示するには</a>に書きました。</p>]]>
        
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    <title>WordPressに賢威のテンプレートを設置</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.keitai-work.net/wordpress/wordpress-1.html" />
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    <published>2011-04-19T05:53:53Z</published>
    <updated>2011-04-19T08:14:26Z</updated>

    <summary>WordPressのブログに賢威のテンプレートを設置したが、簡単にカッコいいサイトができる。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
        <category term="WordPress" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="wordpress" label="WordPress" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="賢威" label="賢威" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>久しぶりにWordPressでブログを作り始めました。</p>

<p>今回は、<span class="box-yellow">賢威のテンプレート</span>を設置することにします。</p>

<p>賢威5.0になってから、テンプレートの修正が少なくなって、本当に楽になりました。<br />
テンプレートをダウンロードする時に、サイトタイトルやタイトル画像の組み込みもできます。</p>

<p>サイドバーとフッターを最低限のパーツだけ残して消せば、カッコいいサイトの出来上がりです。</p>

<p>　　⇒ <a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=6246&iid=2058" target="_blank">「賢威」のSEOテンプレートはこちら</a></p>

<p>記事を投稿しながら、気になるところをカスタマイズしていこうかと思っています。<br />
やり過ぎないようにしなきゃね。</p>

<p><br />
賢威では、パーマリンクの設定をするように説明されていますが、WordPressのバージョンアップでリンク切れになることがあったみたいですね。</p>

<p>WordPressがつい最近、バグの修正をしたので改善されているのかもしれませんが。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ブログの投稿日付は消した方が良いのか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.keitai-work.net/blog/post-6.html" />
    <id>tag:blog.keitai-work.net,2010://2.69</id>

    <published>2010-07-26T21:39:41Z</published>
    <updated>2010-07-26T21:41:20Z</updated>

    <summary>ブログの投稿日付を消すには、テンプレートで日付の部分を削除します。日付がない方が良いというのは、アフィリエイター側の都合でしかないので、いつの情報か分かるように投稿日付を残しています。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
        <category term="ブログ作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>アフィリエイト用のブログは、口コミ風の記事を書く場合もありますが、<br />
ホームページ風のサイトを作る場合もあります。</p>

<p>そんな時は、できるだけブログっぽさをなくした構成にします。</p>

<p>通常、記事を投稿すると投稿日時が表示されます。<br />
サイドバーの「最新の記事」にも日付が表示されます。</p>

<p>この日付があるとブログというのがすぐに分かってしまうし、ブログの更新をしないで放置した時に、古い日付が表示されているのはよろしくないです。</p>

<p>そのため、日付は消しておいた方が良いです。</p>

<p><span class="red">ブログの投稿日付を消すには、テンプレートで日付の部分を削除します。</span><br />
テンプレートによって、場所が違うので説明は難しいんですが･･･<br />
変更前のテンプレートのコピーを残しておいて、この辺かなと思う所に「あああ」と入れて確認したりしています。<br />
いじってみれば何とかなりますよ。</p>

<p><br />
私は、最初にアフィリエイトブログを作った時は、このやり方を教わったので、日付を消していました。</p>

<p>ただ、最近は少し考え方を変えました。</p>

<p><span class="box-yellow">日付がない方が良いというのは、アフィリエイター側の都合でしかありません。</span><br />
情報を探している人は、最新情報を探すことが多いと思うんです。<br />
検索して見つけたブログの情報がいつ書かれたものなのか分からないと、古い情報を信じ込んでしまうことも起こります。</p>

<p>それで、最近作ったブログは、記事の投稿日付は残しています。<br />
「最新の記事」の日付は、頻繁に更新しない場合は、消そうかなと思います。<br />
「最新の記事」自体を表示させない方法もありますしね。</p>

<p><br />
記事の投稿日付１つにしても、ブログの目的や作成者の考え方で変わってきます。</p>

<p>人の意見を鵜呑みにしないで、自分で考える癖をつけたいです。</p>

<p>そして、どうしても分からない時に、相談できる人がいると心強いです。<br />
アフィリエイトをするなら、気軽に相談できる仲間と、自分の目指すことを既に達成している師匠が必要だと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブログにプロフィールは必要か</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.keitai-work.net/blog/post-5.html" />
    <id>tag:blog.keitai-work.net,2010://2.65</id>

    <published>2010-07-14T14:34:55Z</published>
    <updated>2010-07-14T14:35:16Z</updated>

    <summary>アフィリエイトブログにはプロフィールはなくても良いが、コミュニケーションを取ったり、信頼を得るためにはプロフィールがあった方が良い。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
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        <category term="ブログ作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブログ" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>ブログのパーツでプロフィールがありますが、私はほとんど使っていません。</p>

<p>アフィリエイトサイトには、特別なくても良いと考えていたからです。</p>

<p>ブログのサイドバーの上部という絶好の位置には、売りたい商品を持って来た方が良いと思いますし。</p>

<p>でも、全てのブログに当てはまるわけじゃないですね。</p>

<p>コメントやトラックバックを受け付けたり、ランキングサイトに登録したりするなら、プロフィールは必要です。<br />
ブログを見た人は、運営者がどんな人なのか知りたくなるでしょうし、その方がコミュニケーションも取りやすいですから。</p>

<p>その他、何かを販売しているサイトは、運営者の本名や写真があった方が信用されます。<br />
アフィリエイトサイトであっても、情報商材は中身が分からないものを買うので、信用できない人からは買ってもらえないでしょうね。<br />
経歴や実績も書いた方が信頼されるでしょう。</p>

<p>と書きながら、このブログにはプロフィールがないです。(^^;</p>

<p>関連サイトの方でプロフィールのページを作ることにします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブログのカラム数は２カラムか３カラムが良い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.keitai-work.net/blog/post-4.html" />
    <id>tag:blog.keitai-work.net,2010://2.64</id>

    <published>2010-07-11T13:21:01Z</published>
    <updated>2010-07-11T13:21:40Z</updated>

    <summary>ブログのカラム数は、コンテンツを読んで欲しい場合は２カラム、販売目的の場合は３カラムが向いている。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
        <category term="ブログ作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブログ" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>ブログのカラム数とは、サイドバーとメインコンテンツを合わせた数のことです。</p>

<p>１カラムはサイドバーがないもの。<br />
２カラムはサイドバーが左か右に１つあるもの。<br />
３カラムはサイドバーが２つあるものです。</p>

<p>３カラムのサイドバーは、左右に１つずつが一般的ですが、ＭＴ４のテンプレートのように、右に２つ並んでいるものもあります。</p>

<p>１カラムは情報商材のセールスページによく使われています。<br />
ブログより、ＨＴＭＬサイトで使われることが多いです。</p>

<p>ブログの場合は、２カラムか３カラムがよく使われています。</p>

<p>じっくりテキストを読んで欲しいようなブログの場合、２カラムが向いています。<br />
カテゴリのようなメニューに当たる部分がサイドバーにあり、メインコンテンツが広めになっていることで、余計な所に視線が行かずに、コンテンツを読んでもらえます。</p>

<p>サイドバーに配置する項目が多い場合、３カラムが向いています。<br />
おすすめ商品、メルマガ登録フォーム、プロフィールなど、注目しクリックして欲しいものをブログの上部に配置することができます。<br />
販売目的のブログなら、３カラムが良さそうです。</p>

<p>２カラム,３カラムのテンプレートは、無料で配布されているものもたくさんあるので、作るブログに合わせて選ぶようにします。</p>

<p>テンプレートのデザイン性も、ある程度大事ですが、最低限のＳＥＯ対策とレイアウトを考えてブログを作ることを忘れないようにしたいです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キーワード出現率は５％程度</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.keitai-work.net/seo/post-3.html" />
    <id>tag:blog.keitai-work.net,2010://2.61</id>

    <published>2010-07-10T13:31:51Z</published>
    <updated>2010-07-10T13:31:58Z</updated>

    <summary>キーワード出現率は5%程度に抑えた方が良いと言われるが、数値にこだわり過ぎることはない。</summary>
    <author>
        <name>minori</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.keitai-work.net/">
        <![CDATA[<p>ＳＥＯをかじった人がよく言っているのが、キーワードの出現率は５％程度に抑えるということです。<br />
特にアドセンスをやっている人が言っていますね。</p>

<p>ＳＥＯには正解がありません。<br />
と言うか、検索エンジンにしか正解は分かりませんし、そもそも検索エンジンの順位を意図的に操作しようとするのは不正です。</p>

<p>それを分かった上で、現在上位表示されているサイトは、どういう理由で上に上がったのかを分析して、自分のサイトに対策を施すのがＳＥＯ対策です。</p>

<p>話をキーワード出現率に戻しますが、サイトの中のテキストにキーワードをたくさん盛り込むのは大事です。</p>

<p>ただ、「限度があるでしょう」ということです。</p>

<p>意味の通らない文章を書いて、その結果５％をはるかに超えてしまっていたらＯＵＴです。</p>

<p>でも、普通に文章を書いてキーワードが７％になったらダメなんでしょうか？</p>

<p>根本的に考え方が違うんじゃないのかなと思います。</p>

<p>数値のデータとして出てきたものは、信憑性がありそうです。<br />
でも、それは何サイトの分析結果なんでしょうか？<br />
その数値があなたのサイトにも当てはまるんでしょうか？</p>

<p>効果があるということは試すべきです。<br />
でも、100％信じるのはどうなのかなと思います。</p>

<p>ＳＥＯ、ＳＥＯと必死になるより、サイトを作る上で、もっと大事なことがあるのを忘れていませんか？</p>]]>
        
    </content>
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